はたきおとす キョダイサイセイ。 カビゴン育成論 : キョダイ質量は止まらない!ダイマエース!キョダイカビゴン!|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン対戦】「トリルミミッキュ」「ローブシン」の構築記事!素早さなんて飾りです!【ポケモン剣盾】

はたきおとす キョダイサイセイ

前座 2015年ワールドチャンピオンシップゲーム部門優勝者のさん を解説に迎えて、ホロライブとホズのコラボ対戦が行われました。 (ちなみに世界大会はしかありません。 さんはダブルを中心にプレイしているプレイヤーではありますが、シングルの腕前もかなり高いです) 先日四天王戦のコラボが行われたところで、(エンジョイ杯という形)今回はガチのとなっています サクッと書いていきたいので荒いですがガチ勢の方のご指摘もお待ちしています(私は初心者なので) 三人対三人で二勝した方が勝ちというルールとなっています(後で変わるのですがまぁ楽しむためにということでご愛敬) まぁまぁ簡単に解説など出来たらなと思います 可能なら、本編()を見ながら読むといいと思います ルール ルールは6体の手持ちを見せ合ってその中から3対ずつ選んで対戦するシングルバトルです。 レベルは50に統一され、伝説のは使用禁止となっています。 (そういえばこのゲームって準伝説枠のというとどれになるんでしょうか?) 以下、の名前(ニックネーム、つけている場合) と表記します 対戦 先鋒 ホロライブ側 白上フブキ選手 ・手持ちを3体に絞って対戦に参加。 選出は固定のようです。 ネギガナイト(シンスバタニ) ドラパルト かつて、とホロライブで長時間コラボ配信を行った際に、スバタニという名前のネギガナイトが大活躍しました(詳細はこちら) スバタニというのはホロライブに所属する大空スバル氏のことで、ホロライブFAMSなるイケメンユニット(全員普段は女性として配信しているが、たまにイケメンに成り切ってユニットを組んでいる)のメンバーとしての名称です ネギガナイトの輝きに思いを馳せながら再度育成して連れてきたようです 対してホズ側 律可選手 (ねるすきー) (はねません) ドラパルト(うちまっせ) (れんちん) (れいのぬの) アーマーガア(とりなんすよ) 個性的なニックネームで揃えてきているという印象です。 どのような型なのでしょうか。 火力の高い、攻撃する代わりに攻撃の能力上昇がない竜の舞の様な使い方が出来る、強力な型がありますが、それが採用されていない)ということでしょうか? (おそらく単にのはねるから連想されただけ) (電子レンジっぽい見た目)にれんちんと名前を付けるセンスはしてると思います(個人の感想) 先鋒戦開始 さて、両者初手は? (律可)とネギガナイト(白上) 技やックス、持ち物次第で有利不利が変わりそうな対面です。 「こうこうのしっぽ」(この持ち物を持っている場合、必ず攻撃の順番は後攻になる)をはたきおとしました。 「はたきおとす」は様子見としてはトリックの警戒など様々な用途で使えて通りもいい技なのでいい選択でしょうか 律可選手のパーを見るとエース級が他にいる点、そして初手で出てきた点などから、は特殊特化の高火力型ではないと判断したのでしょう 「こうこうのしっぽ」を押し付ける戦略だったようです。 ここでトリックが発動してはネギを手に入れます。 ネギガナイトの"ネギガナイ"という状況です。 (専用持ち物の効果は強い) 「はたきおとす」も急所に当たりました さて、ここで見るべき箇所は、「ながねぎ」をが再度持ったというところです。 「はたきおとす」という技は道具をはたきおとしたときに威力が上がるので、持ち物を持ち直したとなるともう一度「はたきおとす」が有効打点になります。 ただし、急所の確立は通常通りになるので、そのままもう一度「はたきおとす」が選択されれば高乱数で耐えそうに見えます は「はたきおとす」を受けて「」で退場。 鬼火があったので打っておけば、攻撃型のネギガナイトを機能停止に追い込めたという可能性もあります でいいダメージが出ているので、もしオーバーヒートを搭載していたらそれによって落ちていた可能性は十分にあります(ダメージ計算は面倒なので回しません) 手持ちはドラパルトとですが、「はたきおとす」が見えている関係でドラパルトにも通る打点があり、ネギガナイトは一般的に格闘タイプがメインウェポンなのでも厳しいです。 は高耐久と思われがちですが、防御面は特防面と比べると脆いため、受けに出すのも少し厳しいです。 「はたきおとす」できのみを落とされるのも怖いです 素早さ的にドラパルトで上から倒しに行くのが安定択かもしれません 交代先はを選択。 どこかのタイミングで格闘技を誘ってドラパルトで透かしてもいいかもしれませんが、それだったらここで出せばいいというのと、ネギガナイトの「きもったま」はゴーストタイプにも攻撃が通る特性なのでそれも厳しいでしょう きもったまックス格闘は受けがなく、かなり厳しい可能性があります。 大事なところなのでダメージ計算を回しました。 スターアサルトなら問答無用で確定1発、側はックスすれば一回は耐えられるようです(確定2発,オボン込みで確定3発) ックスを見込んでスターアサルトの反動に備えて一発何か打っておくのはありかもしれません。 技が「かたきうち」「はたきおとす」「」「スターアサルト」なので、混乱実 を落とすための「はたきおとす」や、反動なし最高打点のを選択するのがいいでしょうか(この後のゲームプラン次第ですが) 選択はかたきうち。 悩む内に技選択の時間が切れてしまった様です なぜかックスを切らなかった。 どういう読みだったのでしょうか。 これに「スターアサルト」を合わせることが出来ていたら落ちていました。 次のターンでックス。 キョックスです。 スターアサルトをここで打ちましたが、耐えられます。 キョックスした上で結構ギリギリだったので、厳選の過程か育て方的に防御耐久特化ではなかったようです。 ここで「キョダイサイセイ」でネギガナイトを突破します 後続で出てきたのは。 先ほどの防御の薄さを見る限り、が物理型なら何を打っても落とせそうですが、特殊型だったようです。 「」を選択。 計算したら育て方次第で乱数耐えするようです。 は当たっていれば確定で倒せる状況でした)相手ならは上を取れて、命中安定の格闘を打ちながら攻撃を1段階上昇させることができます。 キョダイサイセイで体力を半分削られるに対し、はきのみの回収がありません ここで再度が「」を外します。 白上フブキ選手はラストのドラパルト。 上からドラゴン技を押し付ければ一応突破できますが、何を思ったか「」を選択。 ックスによる能力上昇を期待していたがックスを忘れたということでしょうか 技の効果を読んで選択していた点とドラパルトのデビュー戦と言っていたことから推測するに、ドラゴンアローの威力50という表記を見て選択を間違えた可能性が高いように思えます。 (実際は2回攻撃なので実質威力100かつ、タイプ一致で1. 5倍) 返しのがかなりの打点となってしまいます 最後は上からとを叩いてドラパルトの「」で耐えて反撃した律可選手の勝利です ちなみに、を受けなかった場合ックスしているドラパルトはドラパルトの攻撃を何が飛んできても急所以外は確定で耐えるので、あと1ターン早くを突破出来ていたら勝敗はひっくり返っていたことでしょう。 両者のプレイング、運などによって勝敗が二転三転した形となりました。 (ではよくあることですし、これが対戦の醍醐味とも言えるところです) 試合を分けた(プレイング次第で勝敗に影響した)ポイントを見ていきましょう• をネギガナイトに出す(本来受けられない)• をネギガナイトの前でックスさせない(スターアサルトなら落ちる)• ックスしなかったに対して「かたきうち」(「」ならもう少し高い打点に加えて急所チャンス、「はたきおとす」なら、の頼みの綱であるきのみを没収、「スターアサルト」ならを突破)• ジゃラランガを選択(は特防が高いので、特殊型のよりドラパルトの方が安定して倒せていた。 素早さの関係で先に攻撃でき、命中率も安定した技があり、さらに確定。 後続に交代しようとしても受け出しすれば倒されるので受けられない。 また、ックスの権利を一方的に有しているので死に出しでドラパルトが出てきても確定で勝てる)• 「」不発(当たれば落ちていた)• ドラパルトの「」(ックスしてダイスチルなら高乱数で落ちるが、普通にドラゴンアローすれば落ちる)• を落とせなかったことによる被弾(被弾なしでックスしたまま対面していればタスキがあっても反撃を耐えることができ、勝利していた) これにて反省会を終わります。 というか、眠いよ!眠い!色々書いたけど、結局は楽しかったらそれでオッケー!別に反省会しなくてもいいけど、スルメを噛みしめていい味を出すみたいな気分で乗ったから書いてしまった。 多分体力的に二試合目以降を書くのは暫く先になると思う。 その振れ幅に関係なく倒せるという場合は「『確定』何発」 振れ幅次第で倒せたり倒せなかったりする場合は、「『乱数』何発」と表記します 対面という概念を説明します。 ゲームでは、勝利に向けて自分にプラスになる行動とマイナスになる行動と、そして稀にプラスにもマイナスにもならない行動があります 対面有利とは、相手から自分に対して有効な技などがなく、自分から相手に有効な技がある状態が典型的です。 この場合は交代を視野に入れて行動するのがよいでしょう。 ただ、お互いのの型(わざ、育て方、持ち物、などを総合して言います)によっては対面の有利不利は変わります 対面操作とは、対面が有利になるようにするための行動を指します。 のはその典型的な例ですね。 は特性の「くいしんぼう」の効果で、HPが半分になったところでこの木の実を消費する。 の性格によってはこの木の実を食べた時「こんらん」状態になってしまうところからこう呼ばれている rewritemath.

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【ポケモン剣盾】環境最強はトゲキッス!?シーズン3の環境考察とマスボ級達成パーティの紹介

はたきおとす キョダイサイセイ

前座 2015年ワールドチャンピオンシップゲーム部門優勝者のさん を解説に迎えて、ホロライブとホズのコラボ対戦が行われました。 (ちなみに世界大会はしかありません。 さんはダブルを中心にプレイしているプレイヤーではありますが、シングルの腕前もかなり高いです) 先日四天王戦のコラボが行われたところで、(エンジョイ杯という形)今回はガチのとなっています サクッと書いていきたいので荒いですがガチ勢の方のご指摘もお待ちしています(私は初心者なので) 三人対三人で二勝した方が勝ちというルールとなっています(後で変わるのですがまぁ楽しむためにということでご愛敬) まぁまぁ簡単に解説など出来たらなと思います 可能なら、本編()を見ながら読むといいと思います ルール ルールは6体の手持ちを見せ合ってその中から3対ずつ選んで対戦するシングルバトルです。 レベルは50に統一され、伝説のは使用禁止となっています。 (そういえばこのゲームって準伝説枠のというとどれになるんでしょうか?) 以下、の名前(ニックネーム、つけている場合) と表記します 対戦 先鋒 ホロライブ側 白上フブキ選手 ・手持ちを3体に絞って対戦に参加。 選出は固定のようです。 ネギガナイト(シンスバタニ) ドラパルト かつて、とホロライブで長時間コラボ配信を行った際に、スバタニという名前のネギガナイトが大活躍しました(詳細はこちら) スバタニというのはホロライブに所属する大空スバル氏のことで、ホロライブFAMSなるイケメンユニット(全員普段は女性として配信しているが、たまにイケメンに成り切ってユニットを組んでいる)のメンバーとしての名称です ネギガナイトの輝きに思いを馳せながら再度育成して連れてきたようです 対してホズ側 律可選手 (ねるすきー) (はねません) ドラパルト(うちまっせ) (れんちん) (れいのぬの) アーマーガア(とりなんすよ) 個性的なニックネームで揃えてきているという印象です。 どのような型なのでしょうか。 火力の高い、攻撃する代わりに攻撃の能力上昇がない竜の舞の様な使い方が出来る、強力な型がありますが、それが採用されていない)ということでしょうか? (おそらく単にのはねるから連想されただけ) (電子レンジっぽい見た目)にれんちんと名前を付けるセンスはしてると思います(個人の感想) 先鋒戦開始 さて、両者初手は? (律可)とネギガナイト(白上) 技やックス、持ち物次第で有利不利が変わりそうな対面です。 「こうこうのしっぽ」(この持ち物を持っている場合、必ず攻撃の順番は後攻になる)をはたきおとしました。 「はたきおとす」は様子見としてはトリックの警戒など様々な用途で使えて通りもいい技なのでいい選択でしょうか 律可選手のパーを見るとエース級が他にいる点、そして初手で出てきた点などから、は特殊特化の高火力型ではないと判断したのでしょう 「こうこうのしっぽ」を押し付ける戦略だったようです。 ここでトリックが発動してはネギを手に入れます。 ネギガナイトの"ネギガナイ"という状況です。 (専用持ち物の効果は強い) 「はたきおとす」も急所に当たりました さて、ここで見るべき箇所は、「ながねぎ」をが再度持ったというところです。 「はたきおとす」という技は道具をはたきおとしたときに威力が上がるので、持ち物を持ち直したとなるともう一度「はたきおとす」が有効打点になります。 ただし、急所の確立は通常通りになるので、そのままもう一度「はたきおとす」が選択されれば高乱数で耐えそうに見えます は「はたきおとす」を受けて「」で退場。 鬼火があったので打っておけば、攻撃型のネギガナイトを機能停止に追い込めたという可能性もあります でいいダメージが出ているので、もしオーバーヒートを搭載していたらそれによって落ちていた可能性は十分にあります(ダメージ計算は面倒なので回しません) 手持ちはドラパルトとですが、「はたきおとす」が見えている関係でドラパルトにも通る打点があり、ネギガナイトは一般的に格闘タイプがメインウェポンなのでも厳しいです。 は高耐久と思われがちですが、防御面は特防面と比べると脆いため、受けに出すのも少し厳しいです。 「はたきおとす」できのみを落とされるのも怖いです 素早さ的にドラパルトで上から倒しに行くのが安定択かもしれません 交代先はを選択。 どこかのタイミングで格闘技を誘ってドラパルトで透かしてもいいかもしれませんが、それだったらここで出せばいいというのと、ネギガナイトの「きもったま」はゴーストタイプにも攻撃が通る特性なのでそれも厳しいでしょう きもったまックス格闘は受けがなく、かなり厳しい可能性があります。 大事なところなのでダメージ計算を回しました。 スターアサルトなら問答無用で確定1発、側はックスすれば一回は耐えられるようです(確定2発,オボン込みで確定3発) ックスを見込んでスターアサルトの反動に備えて一発何か打っておくのはありかもしれません。 技が「かたきうち」「はたきおとす」「」「スターアサルト」なので、混乱実 を落とすための「はたきおとす」や、反動なし最高打点のを選択するのがいいでしょうか(この後のゲームプラン次第ですが) 選択はかたきうち。 悩む内に技選択の時間が切れてしまった様です なぜかックスを切らなかった。 どういう読みだったのでしょうか。 これに「スターアサルト」を合わせることが出来ていたら落ちていました。 次のターンでックス。 キョックスです。 スターアサルトをここで打ちましたが、耐えられます。 キョックスした上で結構ギリギリだったので、厳選の過程か育て方的に防御耐久特化ではなかったようです。 ここで「キョダイサイセイ」でネギガナイトを突破します 後続で出てきたのは。 先ほどの防御の薄さを見る限り、が物理型なら何を打っても落とせそうですが、特殊型だったようです。 「」を選択。 計算したら育て方次第で乱数耐えするようです。 は当たっていれば確定で倒せる状況でした)相手ならは上を取れて、命中安定の格闘を打ちながら攻撃を1段階上昇させることができます。 キョダイサイセイで体力を半分削られるに対し、はきのみの回収がありません ここで再度が「」を外します。 白上フブキ選手はラストのドラパルト。 上からドラゴン技を押し付ければ一応突破できますが、何を思ったか「」を選択。 ックスによる能力上昇を期待していたがックスを忘れたということでしょうか 技の効果を読んで選択していた点とドラパルトのデビュー戦と言っていたことから推測するに、ドラゴンアローの威力50という表記を見て選択を間違えた可能性が高いように思えます。 (実際は2回攻撃なので実質威力100かつ、タイプ一致で1. 5倍) 返しのがかなりの打点となってしまいます 最後は上からとを叩いてドラパルトの「」で耐えて反撃した律可選手の勝利です ちなみに、を受けなかった場合ックスしているドラパルトはドラパルトの攻撃を何が飛んできても急所以外は確定で耐えるので、あと1ターン早くを突破出来ていたら勝敗はひっくり返っていたことでしょう。 両者のプレイング、運などによって勝敗が二転三転した形となりました。 (ではよくあることですし、これが対戦の醍醐味とも言えるところです) 試合を分けた(プレイング次第で勝敗に影響した)ポイントを見ていきましょう• をネギガナイトに出す(本来受けられない)• をネギガナイトの前でックスさせない(スターアサルトなら落ちる)• ックスしなかったに対して「かたきうち」(「」ならもう少し高い打点に加えて急所チャンス、「はたきおとす」なら、の頼みの綱であるきのみを没収、「スターアサルト」ならを突破)• ジゃラランガを選択(は特防が高いので、特殊型のよりドラパルトの方が安定して倒せていた。 素早さの関係で先に攻撃でき、命中率も安定した技があり、さらに確定。 後続に交代しようとしても受け出しすれば倒されるので受けられない。 また、ックスの権利を一方的に有しているので死に出しでドラパルトが出てきても確定で勝てる)• 「」不発(当たれば落ちていた)• ドラパルトの「」(ックスしてダイスチルなら高乱数で落ちるが、普通にドラゴンアローすれば落ちる)• を落とせなかったことによる被弾(被弾なしでックスしたまま対面していればタスキがあっても反撃を耐えることができ、勝利していた) これにて反省会を終わります。 というか、眠いよ!眠い!色々書いたけど、結局は楽しかったらそれでオッケー!別に反省会しなくてもいいけど、スルメを噛みしめていい味を出すみたいな気分で乗ったから書いてしまった。 多分体力的に二試合目以降を書くのは暫く先になると思う。 その振れ幅に関係なく倒せるという場合は「『確定』何発」 振れ幅次第で倒せたり倒せなかったりする場合は、「『乱数』何発」と表記します 対面という概念を説明します。 ゲームでは、勝利に向けて自分にプラスになる行動とマイナスになる行動と、そして稀にプラスにもマイナスにもならない行動があります 対面有利とは、相手から自分に対して有効な技などがなく、自分から相手に有効な技がある状態が典型的です。 この場合は交代を視野に入れて行動するのがよいでしょう。 ただ、お互いのの型(わざ、育て方、持ち物、などを総合して言います)によっては対面の有利不利は変わります 対面操作とは、対面が有利になるようにするための行動を指します。 のはその典型的な例ですね。 は特性の「くいしんぼう」の効果で、HPが半分になったところでこの木の実を消費する。 の性格によってはこの木の実を食べた時「こんらん」状態になってしまうところからこう呼ばれている rewritemath.

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ダイマックス

はたきおとす キョダイサイセイ

専用技「キョダイサイセイ」 効果 名前 タイプ 追加効果 キョダイサイセイ ノーマル 自分および味方がすでに使ったきのみを拾ってくることがある きのみの復活条件 カビゴンといえば「リサイクル」できのみを無限に回収する型が有名で、それを彷彿とさせる追加効果が魅力的ですが、 「キョダイサイセイ」の効果は、決してきのみを確実に拾えるわけではないようです。 恐らく、オーロットが持つ特性「しゅうかく」と同様の効果だと予想できます。 発動率は現在不明ですが、 かなり不安定な性能であることは間違いないです。 しかし、 素早さが低いカビゴンは「ダイアタック」の効果を活かしづらいため、ガラルビギニングのようにキョダイマックスを使えるルールでは、 通常個体より採用価値があります。 どちらも強力な特性なので、採用価値は十分にあります。 アッキのみ、タラプのみ 名前 効果 アッキのみ 物理技を受けると防御が1段階上がる タラプのみ 特殊技を受けると特防が1段階上がる 先ほど紹介した2つの回復きのみの欠点は、やはりダイマックス時の回復量が少ない点です。 能力上昇系のきのみはHPが高いカビゴンと相性がよく、 打ち合い性能を各段にアップさせてくれます。 更に、 このきのみも「くいしんぼう」の効果を受けないため、 他の2つの特性で採用することができます。 ヨプのみ 名前 効果 ヨプのみ 格闘技が弱点のとき、ダメージを半減する 弱点が格闘技のみのカビゴンと相性がいいきのみで、キョダイマックス技でうまく拾ってくることができれば、 実質弱点なしのポケモンになります。 正直他のきのみより優先して採用されることはないですが、選択肢として紹介しました。 「はらだいこ」からの「キョダイサイセイ」で3ターン連続で「イバンのみ」を回収できれば、とてつもない制圧力を発揮できます。 他のきのみに比べて性能が段違いで高いため、 キョダイマックスカビゴンをうまく使うには必須級のきのみです。 残念ながら現時点では未解禁ですが、 「イバンのみ」解禁後はキョダイマックス使用可能ルールで猛威を振るうことが予想されます。 キョダイマックスカビゴンの対策 はたきおとす 従来の「リサイクル」や「しゅうかく」と同じく、 「はたきおとす」で失った道具は回収できませんでした。 キョダイマックス以外のカビゴンの対策としても有名です。 相手のきのみを奪って食べる「むしくい」「ついばむ」などでも同様に対策できます。 ノーマル技に耐性があるポケモン• ノーマル技を封じれば「キョダイサイセイ」の効果は発動しないので、きのみの発動回数を抑えることができます。 サブウエポンに「ダイスチル」や「ダイアース」、「ダイバーン」を持っている場合もあるので注意しておきましょう。 HPが高すぎるので、ワンパンはほぼ不可能 ダイマックスカビゴンのHPは、無振りでもなんと470! 並の攻撃では一撃で倒すことができません。 「こんじょう」発動時のローブシンの「アームハンマー」ですら余裕を持って耐えてくるので、 ワンパンで対処するのはほぼ不可能と言っても過言ではないでしょう。 ダイマックスカビゴンの入手方法 インターネットに接続し、ふしぎなおくりものを開く ワイルドエリアニュースを受け取る 正常にこの画面が表示されれば成功です! 出現場所 今まで期間限定で出現していたバタフリーやサダイジャのように、 どの巣穴でもランダムで出現します。 ノーマルタイプの巣穴でなくても出現します。 期間は12月4日から1月上旬なので、この機会に必ず捕まえておきましょう。 「ガラルビギニング」の参加方法 インターネットに接続し、VSを開く バトルスタジアムを選択する インターネット大会を選択する 公式大会を探すを選択 ガラルビギニングを選択し登録する まとめ いかがだったでしょうか。 要点は以下の3点です。 「キョダイサイセイ」の発動はランダム 確定ではない• 「イバンのみ」解禁前だと微妙な性能• 期間中どの巣穴でも出現する 今回の記事では微妙という評価でしたが、今週末のガラルビギニングでも一定の使用率が予想されますので、 対策は必須級です。 参考にしていただければ嬉しいです。 最新の投稿を見逃さないためにも、公式アカウント のフォローをお願いします。 主催:ポケモンソルジャー 主催Twitter: 開催場所:関東 予定時刻:未定 12 2020年7月12日 13 2020年7月13日 14 2020年7月14日 15 2020年7月15日 16 2020年7月16日 17 2020年7月17日 18 2020年7月18日 19 2020年7月19日 20 2020年7月20日 21 2020年7月21日 22 2020年7月22日 23 2020年7月23日 24 2020年7月24日 25 2020年7月25日 26 2020年7月26日 27 2020年7月27日 28 2020年7月28日 29 2020年7月29日 30 2020年7月30日 31 2020年7月31日 1 2020年8月1日.

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