影 牢 ダーク サイド プリンセス。 影牢〜ダークサイドプリンセス〜

影牢 ~ダークサイドプリンセス~

影 牢 ダーク サイド プリンセス

大胆な露出もいいけど、そんな見せればいいってもんじゃねえよ、って時もあるよな。 俺です。 引き続き、~ダークサイドプリンセス~をプレイしているが、ストーリーを進めるより、アーマーブレイク探しに夢中になり、全然進んでいない事をお伝えします。 このゲーム最大の魅力は最終的にアーマーブレイクに結実している。 他の人はどうだか知らないが、 自分にとってのダークサイドプリンセスはアーマーブレイクだったのだ。 アーマーブレイク。 つまりは 「脱衣要素」だ。 トラップを仕掛け、コンボを決める。 コンボを長くつなげ、仕掛け「ウィザードギア」を利用し、ド派手にトドメを刺して、スコアを稼ぐ。 そうしたトラップゲームとしての面白さがあっての話ではあるが、 そこにアーマーブレイクが加わる事で素晴らしい事になっている。 だって脱衣ですよ。 脱衣ってだけで素晴らしいのだけれど、 より一層素晴らしいのは、全身鎧を脱衣させれるってことです。 顔さえ見えないほど全身が鎧に包まれたキャラクター。 一体どんな面をしているのか。 どれちょっと見てみるか、という気持ちでアーマーブレイク。 中からはほぼ下着姿というかまんまこれ下着だよねというキャラがこんにちは。 あり過ぎるだろ。 特に チャプター6のボス、セリア。 完璧だ。 完璧だ。 これぞ脱衣。 リョナかどうかはともかく。 最初から露出の多い姉ちゃんが脱ぐのも良い。 それはそれでいい事だ。 ビッチでもスラットでも、明るいアッパーなエロが嬉しい時もある。 頼んでもないのにWピースしてくれるようなエロさ。 だが、やはりこう・・・(妖しい手付き)、隙などなさそうに全身鎧に包まれたキャラこそ、剥げるものなら剥いでみたくなるもの。 ああこのベールの向こう側にはなんかエロいものが詰まっているのではないのか。 だって他のキャラエロいぞ。 きっとこのキャラの鎧の中にも、エロいもんが入っているに違いない。 そりゃそう思うよ。 コーラを飲んだらゲップが出るほど確実なんじゃ。 そういうものなんじゃ。 そしてセリアのアーマーブレイクを見て下さい。 色気も素っ気もない、無個性な聖騎士ですって感じの全身鎧から、突然のと褌。 完璧過ぎて、深夜に「ハラショー!!」って言ったよ。 この観点から言えば、 積極的にアーマーブレイクしたそうなイヴリン(おっぱい)以外のウィザードは、全くのクソである。 アーマーブレイクも出来ないウィザードであるなら、ドラクラのくらいはエロくなれ。 あと魔法ホーミングすんな。 アーマーブレイクのために弱点を探しまくる アーマーブレイクのためには各キャラに用意された弱点を突く必要がある。 よって、色んな罠を使いまくる必要がある。 普通に攻略するだけなら、炎・雷・氷の属性トラップは必要ないように思うが(今のところコンボに組み込みやすいのは電撃棒くらいかな)、弱点を突くとなるとどんどん使う必要がある。 アーマーブレイクに燃やす執念から、延々とフリーバトルで審判の間(ここの水車は殿堂入りトラップだと思う)に籠るのも止む無し。 アーマーブレイクのついでに、ローリングの練習もかねて、修行だ。 作業臭い訳だが、その果てにアーマーブレイクがあると思えば辛くない。 もう何があっても挫けない。 アーマーブレイクはウィザード以外有象無象を区別しない 毒を食らわば皿までも。 やるからには、男女の別なくアーマーブレイクを狙う。 如何にも 屈強そうな鎧のおっさんだろうと、アーマーブレイクの餌食だ。 迫力満点だった鎧達磨も、あっという間にパンツのおっさんへ。 破壊された鎧の下からなんかいけ好かない青年が登場しようもんならスコアにもならんのにループコンボにかける。 一度アーマーブレイクした後は、図鑑情報でアーマーブレイクさせ放題。 パリーンという音と共にボタン一発で軽く弾け飛ぶ鎧。 もう一度ボタンを押すとまた装着。 ボタンをポチポチ押して味に脱着を繰り返す。 征服してやった感が強く湧く。 いっそ全員脱がせるように出来なかったんですかね。 贅沢ですよね。 でもウィザードはクソ。 という訳で、 ダークサイドプリンセスは脱衣ゲームです。 も目じゃないほどの脱衣ゲームです。 脱衣ファンはプレイしてください。 こちらからは以上です。 hirottemita.

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影牢 ~ダークサイドプリンセス~

影 牢 ダーク サイド プリンセス

影牢~ダークサイドプリンセス~とは、にから発売された、用 悪ションであり、『』『』『』『』に続く5作である。 には新である「」や新が追加された 「〜もう1人の〜」が、、にて発売された。 しかし、いつしかはし、に対して反旗を翻した。 やがて、よりを与えられた12人の者が現れると、ついには封じられた。 さらに者たちは、みずからが者であることもからし、 言もまやかしの逸話と共に秘密裏に伝承されていった。 それから0年後。 の狭間から、者の末裔と自身の封印を解くである言を探し続けたは、 ついにを突き止めた。 みずからを封印から解き放ち、堕落した人類にを落とすために。 登場人物 魔神関係者• リナ(:) 封印されたのにして本作の。 右側頭部に生えたや(おそらく瞳孔の形も違う)といった「非・」を前面に押し出した容姿がを引くほか、歴代がで出すようなに身を包んでいる。 カ(:) 麗の精から生み出されたウム• ザ(:) 残虐の精から生み出されたウム• ア(:) 屈辱の精から生み出されたウム• ギリエ(:) 「もう1人の」で登場したの。 長き眠りから覚めたもう一人ののであり、足技による位置調整・吹き飛ばしに優れる。 エフェ(:潤) ギリエを導くためにに作られた。 をのと繋がるヘヴンへと誘う。 野(:???) ヘヴンを彷徨うの。 12聖者の末裔• の のOPに登場するで、数代前の先祖が政争に敗れて以来落ちぶれてしまい、世を恨んで生きている物。 登場して々でこの世から退場させられてしまうかわいそうな人。 ・メニー(:) : での大敗を機に落ちぶれた団の。 「大義」の為に戦うとるが、その実態はと大差ない。 体が低くなると御守り(言)を使って回復を図る。 熟練者にとっては稼ぎの良いである。 ・(:俊蔵) : (自称) 王団に所属する若手。 強い感を持っているが、思い込みがしく独善的。 なお、の「 (自称)」は、間の通称などではなく内で実際に表記されている項である。 ハ・ベルゴッシュ(:聡太) :第七席務大臣 の地位に納得しておらず、さらなる栄をめ言を巡る策略に加担し、リナ達に戦いを挑む。 ただし、その策略を進めることが何を意味するは何も知らない。 こちらもと同じく、自分の体が低下すると回復してくる。 攻撃手段が単純なうえより体が多いので、以上のである。 ・ガン・フェイコ(:香里) : のにして。 普段は温厚な性格だが、用の という名のを手に取ると…。 による攻撃は「威が高い・弾速が速い・当たると強制」と三拍子ったもの。 開けた場所での戦いは非常に危険。 更には自身や味方の回復までこなすなど、の前に最初に立ちはだかるというべき存在。 ル・ー(:本) : 没落であるが故か物は柔らか。 しかし暗殺技術は一流の腕。 にはを通らずして入る曲者で、近攻撃だけでなくも駆使して襲い掛かる。 ただし先には一定のがあり、それを理解した上でをすれば自分からや仕掛けに巻き込まれてくれる 間抜けな一面も持っている。 ・(:) : 12者の中でもっとも世俗との接触を断ってきた一族の出自で、各地を巡る武者中の。 中にある事をするとが分岐するという重要人物。 何をすればいいかは、ちゃんと前が見えてるのか怪しい 全身に身を包んでいる点から• ・アイ(:) : 1人で4種類の攻撃を使いこなすのだが、「WM」という通称で呼ばれる筋入りのでもある。 どれほどの高いかというと、巨ノコやらによる「」の責めで殺しにかかっても 「ひんぎゅううううう!!!」という嬌を上げる位・・・と書けば分かって貰えるだろうか。 マ・(:香) :兵 鎚を振り回してパワに戦う。 マとはの。 貧しい。 も他も。 マ・(:) :兵 マとはので、こちらはでのを得意とする。 当然マ同様 も他も貧しい。 という性質上1人ではあまり脅威にはならないが、必ずマと一緒に登場するでは恐ろしい存在と化す。 マので足が止まっている間にマのタメ撃ちが直撃したり、矢で射られて怯んでいる間にマに殴り飛ばされたりと、非常に強なで殺しにかかってくる。 アー・(:寛務) : 飄々とした武人にして内でも屈の実者。 大抵のに耐性を持ち、両手を担ぎながら段差や薄いを軽々と飛び越える軽快なで迫ってくる難敵だが、攻撃時は隙が大きくでを決めやすい上に、前のCHTERに登場した(にマさん)のが高すぎるせいで、割と存在と化している。 部下よりも弱いって・・・ オマケに全ミー(再戦除く)の中で一、分岐によっては 顔も名前も出ずにまで行ってしまうというが、余計にの薄さに拍をかけている感がある。 ビクトル・ス(:正和) :の 強者と戦う事を望む。 病にせり死に掛けていたが、ゼ様との取引に応じて反魂の術を施され復活する。 決してどこではない。 遠では高速で気弾を飛ばし、リナ以上の健脚でじわじわとを詰め、し蹴りや震脚で暴れまわり、果てはでを効&破壊するという色々とぶっ飛ん方。 ゼ・デン(:) :第一席務大臣 キュアゼ様。 概要 伝統のにして悪をする。 、ではは事情により仕方なく戦っていたが、本作はのとしてなくを殺しにかかる初心に帰った設定である。 は伝統のを駆使して戦う。 相手に直接傷を負わせる攻撃手段は一切持っていないのも伝統である。 新規システム• スに組むの種類に制限はないので、床だけでを組み立てるなど、前作までではなが作成出来るようになった。 を進めるごとにスの装備が増えるので、のチャージに気を揉む事が少なくなった他、方向の操作を行うことで、順番を視して発動するを切り替えることも出来る。 ただし、作とは違いの同時発動は出来ない。 とにをし戦えるようになった。 体回復等の補助や回避行動、さらには前作までと同じ様にを扱える様になる「の発動」も装備できる。 における。 常に移動しているものが多いので気軽にに組み込むのが難しいが、の方法でに巻き込んでを0にした場合、が発生して特殊な追加演出でメを刺すことが出来る。 アーマー 弱点となるを当てた後に吹き飛ばすことで、相手のを破壊して防御や耐性を低下させる事ができる、色んな意味で最重要に位置する。 的にも的にも。 関連動画 関連商品 関連項目•

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「影牢 〜もう1人のプリンセス〜」,前作からの変更点と5人のヒロインの特徴が公開。オイルやスライムなどの新たなトラップも

影 牢 ダーク サイド プリンセス

本作では,クリア済みのチャプターを自由に選んでプレイできるチャプターセレクト機能が追加されたほか,前作では隠されていたアーマーブレイク発動条件が可視化されているという。 また, ヒロイン5人の特徴も公開に。 移動速度が速く豊富な足技を持つ「ヴェルギリエ」,体力が高く3つのボタンにトラップを設定できる「ミレニア」,時間を操るアビリティを持つ「レイナ」と,それぞれ能力と操作感覚は大きく異なるようなので,以下で詳細を確認しておこう。 辺りを油まみれにする「オイルブレス」,光を照射して対象を焼く「ムシメガネ」,相手の鎧を溶かす「メルトスライム」など,恐ろしくもどこか笑えるトラップの数々にも注目だ。 今作では難易度も再調整されているので、追加された強力なトラップを駆使していけば、違ったスタイルで遊ぶことも可能になるぞ。 体力が高く、移動速度やトラップのチャージ速度も速い。 バトルが苦手な人でも安心してプレイできる。 レイナ 「蒼魔灯」 ヒロイン 敵をスロウ状態にできる「時空石」アビリティのように時間を操るアビリティが豊富。 体力が低めだが、移動速度は速く、さらに敵の攻撃を自動回避できるアビリティが常時発動している。 ノーダメージクリアが条件となっているクエストで活用したい。 アリシア 「影牢II -Dark illusion-」 ヒロイン 移動速度は比較的遅く、体力もあまり高くないが、体力が徐々に回復していくアビリティが常時発動している。 その他に「魔手の波動」アビリティを使うことで周囲の敵を弾き飛ばすことができる。 ツリテンジョウなどの大仕掛けのトラップと組み合わせて使いたい。 レグリナ 「影牢 〜ダークサイド プリンセス〜」 ヒロイン 移動速度は最も遅いが、体力が比較的高い。 レイナとアリシアの常時発動アビリティと同等の能力に加えて、状態異常を防ぐ「闇の保護」アビリティも常時発動している。 状態異常攻撃をもつ敵とのバトルで使いたい。 なお、ストーリーモードとミッションモードでは、前作と同じ仕様の「レグリナ」が操作できる。 ヴェルギリエ 本作 ヒロイン 体力はさほど高くないが、移動速度が速く、さらに足技をいかしたキック系の専用アビリティが多数に用意されており、サマーソルトキックやパワーキックなどコンボに合わせて使い分けたい。 またクエストで条件を満たしていくことで他のヒロインの力を奪って、利用できるようになる。 前述のオイルブレス等で油状態にしておけば、引火を狙うこともできる!ARKや系統値をかせぐのに最適だが、引火に時間がかかるので、テクニックが求められる。 メルトスライム 屈辱 空から落ちてきたメルトスライムが体にまとわりつく。 メルトスライムは鎧を溶解することができる。 敵にかみついたトラップドッグは一定時間拘束する。 起動すると広範囲の敵に向かって噛み付いていくので非常にヒットしやすいトラップだ。

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